4年生までに、正三角形や正方形については学習済み。
正五角形以上の角を持つ多角形について
辺の長さや核の大きさなどを調べていきます。
どの正多角形も辺の長さと角の大きさが
すべて等しいことが分かりました。
次は、コンパスと分度器を使った作図です。
コンパスは子どもたちにとって
扱いが難しい学習具の一つです。
うまく正多角形が描けるでしょうか。
子どもたちの集中力に期待です!
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