4年生の算数に
「いろいろな箱の形を調べよう」があります。
立体について学習です。
この単元であつかう立体は
「直方体」と「立方体」
立体の中でも最も基本的なものです。
それぞれの立体を
辺・頂点・面に着目して調べていきます。
斜め上から見た「見取り図」や
立体を開いた「展開図」の書き方も考えていきます。
5年生の「角柱と円柱」の単元に
ダイレクトにつながっていく内容です。
4年生の算数に
「いろいろな箱の形を調べよう」があります。
立体について学習です。
この単元であつかう立体は
「直方体」と「立方体」
立体の中でも最も基本的なものです。
それぞれの立体を
辺・頂点・面に着目して調べていきます。
斜め上から見た「見取り図」や
立体を開いた「展開図」の書き方も考えていきます。
5年生の「角柱と円柱」の単元に
ダイレクトにつながっていく内容です。
3月になりました。
いよいよラストスパートです。
卒業に向けた準備が校内で進んでいます。
先週から練習をスタートさせた6年生に続いて
在校生の代表として卒業式に参加する5年生も
今日から体育館での練習を始めました。
6日には6年生を送る会があります。
たてわり班での準備を進めています。
来週には、卒業式の予行があります。
6年生の登校日数は10日なりました。
残り少ない信太小学校での時間を
大切にしてあげたいと
みんなが思っています。
3年生の教室から
金づちの音が聞こえてきます。
図工の時間に取り組んでいる「コリントゲーム作り」の音です。
コリントゲームとは、ご存じのように
ゆるい傾斜をつけた板に
ボールを打ち出して遊ぶゲームです。
くぎを打ち込んで
球が転がるコースを変えたり
得点が入るポケットを作ったりします。
聞こえてくる金づちの音は、
板にくぎを打ち込んでいる音でした。
工作に熱中している子どもたちの姿を見ていると
私たちもうれしくなってきます。
楽しいゲームがたくさんできそうです。
2年生の国語教材に
「スーホの白い馬」があります。
物語の舞台はモンゴル。
少年(スーホ)と白馬の絆を題材とした物語です。
3学期に取り組むだけあって
読み応えのある作品になっています。
子どもたちは、お話の流れに沿って
スーホや白馬の気持ちの動きを
ていねいに読み取っていきました。
部分だけを読むのではなく、
お話の全体像をイメージしながら
読み進めることができるようになりました。
運動場に新しい遊具が設置されました。
下足室から見て右側、金次郎門の近くです。
すべり台とうんていの
コンビネーション遊具になっています。
来年度、雲梯が延長される予定です。
老朽化した遊具を撤去した代わりに設置しました。
休み時間にさっそく子どもたちが集まっていました。
うんていにぶら下がったり
すべり台を滑ったりする姿がたくさん。
安全に十分気を付けながら、
楽しんでもらいたいものです。
ずいぶん暖かくなりました。
天気予報によると、
今後は最高気温が10℃台となり、
20℃近くになる日もあるようです。
運動場で遊ぶ子どもの数が増えたように感じます。
体育での動きもよくなってきたように思います。
気温が上がると活動的になるのですね。
3学期の残りがちょうど1か月になりました。
登校日数はいずれの学年も20日を切っています。
ゴールが近づいてきました。
1年生の教室に行ってみると、
「おみせやさんごっこ」の準備を始めていました。
さかなやさん
くだものやさん
おかしやさん
いろいろなお店がありますが、
さかなやくだもの、おかしなどは
まとめてつけた名まえで、
一つ一つの名まえを表してはいません。
まぐろ・いわし・たいなどをまとめて
「さかな」です。
みかん・りんご・いちごなどをまとめて
「くだもの」です。
国語の教科書で
『ものの名まえ』を学習しました。
おみせやさんごっこをすることで、
より理解が深まります。