6年生の算数の時間。
琵琶湖の面積を
「およその数」で表す問題です。
子どもたちは「知っている形にする」ことで
解決しようとしています。
考え方が決まったら、
一人で課題に向き合う時間が大切。
一人の学びがあってこそ
集団の学びが広がります。
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