5年生の英語の時間。
今日のテーマは「道あんない」です。
道あんないをするためには、
建物や場所を表す言葉…
「まっすぐ」や「曲がる」などの進み方を表す言い方…
位置を表す言葉…
乗り物などの手段を表す言葉…
たくさんの単語や言い回しが必要です。
子どもたち、がんばりました。
ライティングのプリントはファイルに綴じます。
もちろん振り返りもていねいに。
5年生の英語の時間。
今日のテーマは「道あんない」です。
道あんないをするためには、
建物や場所を表す言葉…
「まっすぐ」や「曲がる」などの進み方を表す言い方…
位置を表す言葉…
乗り物などの手段を表す言葉…
たくさんの単語や言い回しが必要です。
子どもたち、がんばりました。
ライティングのプリントはファイルに綴じます。
もちろん振り返りもていねいに。
子どもたちが取り組んでいるプリントのタイトルは、
「おうちのこと じぶんは してるかな」です。
家族で生活する場には、たくさんの役割や仕事があります。
子どもたちも家族の一員。
分担があってあたりまえ。
今日は自分を振り返るために十字チャートを作ります。
縦軸は「自分でできる」「自分でできない」、
横軸は「している」「していない」となっています。
プリントに真剣に取り組む様子からは、
きちんと自分を振り返る様子がうかがえました。
今日の課題は、
「とじこめた空気や水をおすとどうなるか」です。
まず、自分の考えをノートに…
空気は押し縮められると考えている子がたくさんいます。
水はどうなるのか…
話し合いが始まりました。
黒板には432×3の問題がありました。
この問題は、ひっ算で計算するとき、
100の位までくり上がりがありません。
子どもたちにとってはわかりやすい。
次の問題は937×4です。
4を順にかけていくとき、3回ともくり上がりがあります。
どのように処理すればよいか…
ノートに説明を書いています。
考えを伝え始める子どもたち。
数字の処理を自分の言葉に変換することで
数学的なものの見方を鍛えていきます。
令和4年1月8日(日)に
第70回信太山クロスカントリー大会が行われます。
3年ぶりの開催です。
小中学生は3kmのコース、参加費用は2,000円です。
ゲストランナーとして福士加代子さんが参加とのこと。
詳しくは以下のリンクから
1年生の算数です。
子どもたちが考えていたのは8+5の計算。
くり上がりのあるたし算です。
8…9…10…11…12…13と
順に数えて答えを求めることもできますが、
数字が大きくなってくると大変です。
ここで気付いてほしいのは10のまとまりを作ることです。
8に5のうちの2をたして10
10と残りの3で13
だんだん10のまとまりの大切さに気付く子が増えていきました。
問題は…
ジュースが2/3L、牛乳が1/2Lあります。
どちらが何L多いですか
…というもの。
分母が同じならすぐにわかりますが、
今回は分母が違います。
「多い、少ない」は図に書けば一目瞭然。
ポイントは「何L多い」の部分です。
みんなで話し合うなかで、
分母をそろえて比べることに近づいていきました。