5年生の図工です。
自分の手の輪郭を画用紙に描きました。
そこから先は、
自由にイメージを膨らませてデザインを考えます。
彩色は色鉛筆。
全員の絵をまとめた作品が出来上がるようです。
完成したらご紹介します。
5年生の図工です。
自分の手の輪郭を画用紙に描きました。
そこから先は、
自由にイメージを膨らませてデザインを考えます。
彩色は色鉛筆。
全員の絵をまとめた作品が出来上がるようです。
完成したらご紹介します。
4年生の社会科では
大阪府のことについて学習を進めます。
子どもたちが大阪府の地図を眺めています。
初めに指示されたのは「和泉市を見つけましょう」です。
これはすぐにわかりました。
この後は、指示がなくても
地図を見ている子どもたちがどんどんいろいろなことを発見。
自然に話し合う姿が教室のあちこちにありました。
3年生が「赤」「青」「黄」の絵の具を使った色づくりにチャレンジ。
3原色を混ぜることで
ほとんどすべての色を表現することができます。
水彩絵の具の面白さであると同時に、
透明感のある美しい色をつくるには練習が必要です。
グラデーションになるように色づくりをしました。
2年生の図書です。
学校図書館で本を読む子どもたち。
最後に2冊本を借りておしまいです。
2年生になったので新しい貸し出しカードに書きました。
この1年間で何冊読めるでしょう。
本を読むと心の中にたくさんの宝物ができます。
1年生の教室に行ってみると
机の上にかわいい粘土の作品がたくさん並んでいました。
今日の図工のテーマは「おみせやさん」です。
ケーキやドーナツ、おかし、おすし…いろいろなものが出来上がりました。
みんな本当に楽しそう!
「形を自由に変えられる」ことや「何度でもやりなおせる」ところが
造形素材として粘土の優れているところ。
子どもたちが粘土に魅力を感じるのも納得です。
4年生が算数の時間に桁数の大きな整数について学習中。
子どもたちの手元には
0から9までの数字が書かれたカードがあります。
組み合わせると10桁の整数をつくることができます。
一番大きな整数を考える…
一番小さな整数を考える…
今は、「12億に一番近い整数」を作っているところです。
友達を話し合いながらカードを並べます。
6年生の理科の時間。
理科室でろうそくを燃やし続けるには
どのような条件が必要か実験をしました。
実験後の考察を書く際に指示されたことは
「結果を根拠にした自分の考えを書く」ことです。
信太小学校では、すべての学習において
根拠を示して自分の考えを書くことを大切にしています。
急にできるようになるものではありません。
学年に応じて少しづつ積み重ねていきます。